老衰 経過。 “自宅で最期”が理想!在宅看取りにおける臨終までの変化

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先生曰く兄の体は摂取した栄養分が癌に行ってしまう癌悪液(益?)質になっているとの事で栄養分がある点滴をうつ事は逆に癌を進行させてしまうので今の状態が一番良いと言っています。 精神面からアプローチすべきか? 老人性痴呆を疑ってみるほうが良いのでしょうか?医師も病院を出て行ってほしがります。 私は抗がん剤を服用後、1クールごとに服用をやめる. おかしなところを指摘して改善されたかのように見えても 意識はしっかりしてちゃんと伝えられると言っても 次から次と新しい看護師が来てまた同じことを繰り返す。

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アホなことをした。 食事をしっかり摂っていても痩せてくる。

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老衰死の場合、最後に呼吸が荒くなることが多く、 かなり辛そうに感じるかもしれませんが、 先ほども書いたように痛みや苦しみを、 ほとんど感じることはないそうです。

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上の血圧が70mmHgを下回る段階になると多くの患者が目を開けて過ごすことはできなくなっているハズです。 ですが、ここを乗り越えれば多くの場合、 最後は、穏やかな時間が待っていますが、 個人差は残念ながら有るそうです。 父の病状の経過 今年の初めに脳梗塞で入院(10日間で退院、運動障害はないが、服を切れない文字が読めない等の高次機能障害かあり) 退院10日後脳出血で再入院(失語、嚥下障害、自発的な行動はなくなりましたが、運動障害はなく歩ける状態でした) 入院中は点滴、鼻からチューブによる栄養補給で治療を継続し約40日後にリハビリのため専門の病院に転院がきまりました。

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母はこれからどうなっていくのでしょうか。

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さらに途中で抜けても点滴ほどの危険はありませんし。

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